ロティーナ体制が清水エスパルスで失敗した理由を権田が暴露!

特殊で難しいロティーナ戦術

東京ヴェルディー、セレッソ大阪で結果を出したが、清水エスパルスでは上手くいかなかった(><)

それはなぜか?

レオザフットボール との対談で権田修一が話しておりました。

ヴェルディーには、サッカーIQが高い選手が揃っていたので、ロティーナな戦術を遂行しつつ各選手が特徴を出すことができた。

セレッソは、坂元、清武、松田といった特徴ある選手がいたので、同様にロティーナ戦術を遂行しつつ選手の特徴を出すことができた。

逆にエスパルスはロティーナ戦術を遂行する。ロティーナから言われたことを守る。

で終わってしまったので、チームとして強くなることが出来なかった。

とのことです。

動画はこちら、9:58からロティーナについて話しております。

権田は正しいことを言っていると思いますが、当時エスパルスに在籍していた選手からすると、感じ悪いようにも思います。

けど、権田は喋り上手いなー

人間力ありそうだな〜

向上がそこまで強くない人間からすると同じ職場にいたらちょっとうっとしく感じてしまうのかな?

けどトップに行ける選手のメンタリティーってこーゆー感じなんだろうな。

と思いました。

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